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I-blocksの代表であり、ライター・編集・MAC-DTP等とあれこれ動く、個人事業主のはしくれながら、夢はでっかく「札幌の小学生子育てを応援する!」ための情報発信をすべく、足りない脳みそと重たい体をフルマックスで稼働させてます。

趣味は「カメラ」「音楽鑑賞」「プロ野球観戦」「公園散策」、
2児の母親でもあります。
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2010年10月12日

おばちゃん と オバちゃん

昨年くらいから
「おばちゃん」と自分で言うようになった。
正確には「オバちゃん」ですが
話し言葉では、カタカナで「オバちゃん」と言ってるなんて
解りませんから(苦笑)

とはいえ、「おばちゃん」という言葉に
抵抗が無いわけじゃない。
私なりの基準があったりするのです。

小学生くらい迄の子ども以外から
「おばちゃん」と言われるのは不快じゃない
しかし、中学生以上だと
『オバちゃん』じゃないとイヤ!

理由は…
カタカナのオバちゃん=元気そうな感じ
ちなみに
ひらがなのおばちゃん=優しい感じ
だから、子ども限定でOKという訳です(苦笑)

細かいと思われるかもしれませんが
私にとっては、大切な事なのです。
成人女性にありがちな「まだおばちゃん!と呼ばせない」心理と
同じようなものですから(笑)  

Posted by I-blocks at 04:33Comments(0)日常

2010年10月12日

オバちゃんも頑張っちゃうからね!

比較的最近のことですが
本州在住のイラストレーターさんと
ネットを介してのつながりができました。
実際にお会いした事はありませんが、
交流のきっかけとなったブログから察するに
恐らく20代の「夢に向かって走る若者!」といったところです。
このイラストレーターも
私は自分よりも目上でオバちゃんである事を察しているでしょう。

或る意味同等の目線で(つまり、オバちゃんあつかいしない…汗)
しかし失礼の無いコメントに『謙虚さ』を感じ、
それでいて、イラストで活躍するんだ!という
強い気持ちから生まれる『大胆さ』を持っています。
しかも、不定期連載中の4コマ漫画のシュールな作風からは
『やわらか頭』とい柔軟さまで兼ね備えているのです。

ふと自分自身に欠けているものは何か?と考えました。

自分なりに謙虚さは持っているつもりでも
もしかしたら「自信が無いだけ?」
とか
大胆に活動するぞ!と思っているだけ
実の所、何も大胆といえるような事はしていなかったり
年齢と共にやわらか頭から遠ざかっていると
勝手な思い込み
自分を縛っているのではないか?
そんな風に思えてきたのです。

ここのところ、早朝のバイトと研修と企画書作りで
PCのキーボードを操作と中で寝てしまう事がありますが
このイラストレーターさんの活躍に刺激を受けてます。


■大好評の4コマ漫画企画『イラストレーターYAGIの愛の4コマ劇場』
 不定期連載より、第3回目「シャーペン」
http://himo2.jp/1755300


そんな訳で
「オバちゃんも頑張っちゃうからね!」  

Posted by I-blocks at 04:26Comments(0)その他、お仕事