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I-blocks
I-blocksの代表であり、ライター・編集・MAC-DTP等とあれこれ動く、個人事業主のはしくれながら、夢はでっかく「札幌の小学生子育てを応援する!」ための情報発信をすべく、足りない脳みそと重たい体をフルマックスで稼働させてます。

趣味は「カメラ」「音楽鑑賞」「プロ野球観戦」「公園散策」、
2児の母親でもあります。
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2010年11月23日

KIDS-Famから、きっずらんど へ

以前のブログにも書いていましたが
いよいよ、KIDS-Famのアメーバブログを終了し
きっずらんどにリニューアルします。

ちなみに、きっずらんどのブログスタートは12月1日を予定
スタートしましたら、こちらのブログでもお知らせします。

リニューアルと平行して
事業計画書やらと忙しくなりますが
新しくスタートする『きっずらんど』も
どうぞよろしくお願い致します!

  

Posted by I-blocks at 12:29Comments(0)KIDS-Fam

2010年11月22日

ブクブク交換

昨日の日曜日(11/21)、ブクブク交換という
本を通じた交流会に参加してきました。

★ブクブク交換の詳細は、こちらをご参照ください。
【ブクブク交換 公式サイト】http://bukubuku.net/

札幌は、今回が3回目
私自身も、先日一緒に起業家セミナーを受講した仲間に誘われました。
「子連れでもいいですよ!」との主催側のお返事を頂けたと聞き
参加してみることにしました。

当日は、このイベントに誘ってくださった仲間が
札幌ブックフェス2010に参加していたこともあり
まずはそちらに顔を出し、お目当てのひとつ
仲間の息子ちゃんが作った来年のカレンダーを入手しました。
このカレンダー、なかなかユニークで
息子ちゃんがお気に入りの本のシーンを撮影し
感想などのコメントが加えられていました。
これを気に入った上の子はすでに自分の所有物とし
まだ11月だというのに来年のカレンダーを飾っています(汗)

その後、昼食場所を探しつつウロウロした後で会場入り、
持参した本に名刺をはさみ、用意された付箋におすすめポイントを書きました。
うちの子ども達も持ってきた絵本のおすすめポイントを付箋紙に書き
(下の子が持ってきた本のおすすめは上の子がヒアリングして記入)
私の名刺の横に名前を書き加え、本に挟みました。

注)私も子ども達も初参加です

準備が整いイベントがスタート、
トップバッターは、イベントの運営にも参加されていて
ブクブク交換も第一回目から参加されていた方です。
3分間で持ってきたおすすめ本の魅力などを伝える
『プレゼンテーション(以下、プレゼン)』をします。
プレゼンを終えた方は、興味のある本などを選び
(ここで選ぶために付箋におすすめな内容を書く訳です)
その方が持参された本を一通りプレゼンし、次に…と続きます。

ちなみに持参する本には、毎回テーマがあり
今回は
『この一言にグッときた本・マンガ』『泣ける本』
『クリスマスに大切な人にプレゼントしたい本』です。
(子ども達にもテーマは伝えましたが、好きな本を選んだ様です…汗)

子ども達の順番は、後になるだろうなぁ〜、と思っていたら
下の子が持ってきた本は早々に選んで頂き、いきなりプレゼン…
しかしながら、変な所で小心者の保育園年中児…
結局、プレゼンはおすすめに書いた言葉を私が読み
その関連ページを皆さんに広げてお見せして終了と、なんともお粗末なものでしたが
暖かい拍手を頂きました。

【下の子が選んだ本】
からすのパンやさん/加古 里子 (著)
☆「子どもの頃から好きな絵本です!」ということで選んで頂きました

それからしばらくして私の持参した本を選んで頂きプレゼンに…

【母が選んだ本3冊】
神様のカルテ/夏川 草介 (著)
☆地域医療をテーマに書かれたものです。特に印象的だったのは
 高齢の方が大学病院で受け入れを拒否された後
 主人公が勤務する病院を再び受診します。
 この高齢の方は受け入れられたのですが
 そこでのシーンで一気に泣いちゃいました。
 無論、この後にも自然と涙が出てしまう場面があるのですが
 それは読んでのお楽しみです。

ジーン・ワルツ/海堂 尊 (著)
☆こちらは、医療サスペンスの部類になりますが、人の生き死にに涙しました。
 特に、生まれて間もなく亡くなる子どもさんを身ごもった方が
 出産のリスクや生まれて間もなく亡くなる事も承知で出産を決めた事を
 話すシーンは、出産経験者であっても考えさせられますし
 しかし、出産を決めた母親の気持が描かれている台詞に
 命の重みとこの世に生まれてきた事の意義なども感じました。

ホームランを打ったことのない君に/長谷川 集平 (著)
☆こちらは、プレゼントにおすすめの一冊で選んでます。
 特に小学校中高学年にはイチオシ!という事で(笑)
 主人公の少年が野球の試合でホームランを打てずに落ち込んでいた所
 近所に住んでいる野球がうまいお兄さんに励まされます。
 帰宅した主人公がおかあさんから聞いた話に驚かされるのですが…
 こちらは絵本ですから、立ち読みも簡単ですし
 興味をもたれましたら、ぜひチェックしてください。

そしてそして上の子の本も後半に回った頃に選んで頂きました。
【上の子が選んだ本】
カロリーヌのひっこし (カロリーヌとゆかいな8ひき)
  /ピエール・プロブスト (著), やました はるお (翻訳)

☆上の子のプレゼンもシンプルで…
 「2階から引っ越しの荷物を運ぶ時、
 仲間達が階段からではなく階段の手すりを滑ったりする所がおもしろいです」
 とのこと(アセアセ)
 ま、母の手を借りずにプレゼンしたのだから
 これはこれで良しとせねば…ですね(滝汗)

他にも素敵な本が紹介され、中盤以降には「どの本を選ぼうか?」等と
考えるようになってきました。

そしてすべてのプレゼンが終了した後
それぞれ思い思いの本を持ってきた本の数だけ選び(交換)します。
さすがに子ども達は自分のお気に入りは持って帰りたいとの事でしたので
そのまま自分の本を回収しましたが
私は持参した3冊分を交換、本の交換ができなかった方達とも
名刺交換しました。

【交換で入手した本はこちら】
いのちの日記 神の前に、神とともに、神なしに生きる/柳澤 桂子 (著)
こうふく みどりの/西 加奈子 (著)
自転車少年記/竹内 真 (著)


こちらの本はまだ読み終えていませんが
読み終えたら、感想などを譲って頂いた相手の方に
メールにて送りたいと思っています。
その前に、お礼メールですね(笑)

途中、下の子は座っていられなくなり店内をウロウロしたり
上の子は勢い余ってテーブルのグラスをひっくり返し水びたしにするは
(幸い、グラスは割らずにすみました…ホッ)
正直、途中で帰ろうかとも思ったのですが
参加された皆様が、暖かく見守ってくださった事もあり
最後迄居座ってしまいました(汗)

今までに読んだ事のない本との出会いは勿論、
本を通じての交流も素敵だな、と感じました。
ここから、良縁なつながりを築きたい…そう思うばかりでした。

文末に、この場を借りて、お礼申し上げます。
とても楽しいひとときが過ごせました。
また、子ども達を暖かく受け入れて頂けた事も嬉しかったです。
本当に、ありがとうございました!
恐らく、次回も連れてくることになりそうですが
もう少し、長時間対策を練ってきますので
よろしくお願い致します。  続きを読む

Posted by I-blocks at 14:51Comments(0)その他、お仕事

2010年11月19日

エントリーを済ませ

ここの所、ブログでも書いていました
助成金コンペのエントリー、本日正午が締め切りでした。

私も締め切り15分前にFAXにて送付、エントリーを済ませました。

しかしこれで終わりはしません。
今月末には事業計画書を提出しなければなりません。

私の場合、やりたい事の手段ばかりが頭にあった為
どうまとめていいのか、また何をしたいのかを
的確に伝えることができずにいました。
が、ようやくそれが見えてのエントリーでしたから
事業計画書の制作はまさにこれからな訳です。

この計画書は、事業目的や実際にどんな活動をするのかから
そこに必要な費用計算なども算出しなければなりません。
しかし、それ以上に「この事業は社会にとって必要なもの!」
そういったものが伝わらなければ
恐らく書類選考で落とされてしまうでしょう。

そう考えると、提出する書類はいわば企画書同然!
むしろ、フォーマットが決められているだけに
普通の企画書よりも難しいのかもしれません。

提出締め切りまで残り10日程ですが
プレゼンテーションレベルまで落とし込んだ事業計画書を
作成してみます。

ちなみに提出日である11月30日は
午後から子どもが通っている小学校の6年生に
「戦争」をテーマにした読み聞かせをしてきます。
午前中に書類を持参して
午後からは、子ども達を号泣させる勢いで
役者になってきます。

ちなみに、私が担当する本は
その話だけで、充分に泣けちゃうんですけどね(苦笑)  

Posted by I-blocks at 15:39Comments(0)きっずらんど

2010年11月18日

整理する

昨日は、事業コンペ提出前の相談の機会をもうけて頂き
私も1時間程ですが行ってきました。
久しぶりにお会いする方々に嬉しくもあり
しかし、相談すべき事がまとめられなかったので
ほとんどペンと紙に向かっている有様でした(…トホホ)

さて、ある程度ですが整理をしたところで
相談させていただきました。
時間にしておよそ10分でしたが
ずっと頭を抱えていた事が、この相談で一気に整理できたのです。

一体、どんな事が解決できたのか?

それは
『やりたい事や活動しようとしている事』と
『活動の為のツール』を見誤っているのではないか?と
という事です。

国語の文法的に言うならば
主語がはっきりしないプレゼンは
何に対して伝えようとしているのか伝わらない…それと一緒です。

私の場合、活動のひとつとしてイベントをやりたいと考えてますが
この『イベント』を主語にすると、本当に伝えたい事が伝えられないのです。
しかし『狙い』『目的』を主語にすると
かなりすっきり解りやすくなったのです。

今にして思えば簡単な事ですが
その簡単な事に気づけずにいたのは、私です。

この時、改めて思いました。

言葉や提案内容を整理方法を誤ると、迷子になる…と。
提案内容の『主語』を誤ると、いくら整理しようとしても整理できない…と。

事業計画書はこれから着手しますが
そのあたりをきっちり整理できたのですから
この状態のまま、事業計画書や企画書
そしてプレゼン資料に着手していきます。

  

Posted by I-blocks at 10:23Comments(0)きっずらんど

2010年11月14日

土曜参観(地域公開日)

先日、上の子が通う小学校で土曜参観がありました。

とはいっても、これは地域公開日でもあり
近所に住んでいる方々に学校の様子を見てもらおう!という事も
目的に含まれています。

さて、今回の公開授業ですが
全体的に、言葉や道徳的な事を重んじる内容で構成したようで
1校目は全クラスが国語でした。
2校目は、算数や音楽の学年やクラスもありましたが
道徳をチョイスした学年やクラスが多かったようで
上の子の学年も、全クラスが集まって道徳でした。

他の学年は見ていないので、上の学年の様子になってしまいますが
自分たちの生活と各国の子ども達の生活をそれぞれ比べながら
自分たちにできる事は何か?等を考える授業をしていました。

題材が少々大きいだけに
「自分にできることは何か?」を考える事は
高学年になったとはいえ、簡単では無いでしょうが
この年から「自分にできること」を考える事は
この先に「何をやりたいか?」を含めて考えるには
とても良い事だったかな?とも思いました。

なんせ大人でも
自分にできること、やりたい事は
簡単に解る事ではありませんから(苦笑)

そんな訳で、私も自分の子どもに負けじと
自分にできること、やりたい事を
コンペのエントリーまでに組み立てます!

エントリー締め切りが今週金曜なので
ラストスパートになりそうですが
頑晴ります!

  

Posted by I-blocks at 16:10Comments(0)日常

2010年11月12日

やりたい事、できる事、求められる事

先日、起業家セミナー仲間達と
モチベーションを上げる事を目的とした集まりがあり
私も参加してきました。

実はその前に、とある方に事業に関する相談をしたいと考え
アポイントを取ろうと連絡を取ってみました。
アポイントは取れませんでしたが、かなり手厳しくもありがたい
ご指摘を頂きました。

もっとターゲットとする方々の声を拾い上げたり
相手から本当に喜ばれる事を提供しているかを
もう一度、見直した方がいい…と。
あなたは、ターゲットとしている人たちにも近い位置にいるのだから
もっと意見を拾い上げることはできるはず…と。

そこで、気づかされました。

私は、自分がやりたい事やできる事ばかりに考えが集中してしまい
ターゲットとする方々に喜ばれ、また楽しみたい、使いたいと思われるものを
深く掘り下げて考えていなかったのです。

つまり、自分がやりたい事でできる事を提供するのなら
それこそボランティアの方が喜ばれるでしょう。
しかしそれをビジネスにすると、成り立たないであろう、
なぜなら提供物をターゲットの方々に押し売りする格好になるからです。

この話から、ボランティアベースで
今やろうとしている事を収めるべきかもしれない…
そうも考えました。
しかし、私が事業ベースでやりたい理由は
「サービスにお金を払って頂けるくらいのものを提供したい」
「お金を頂くのだから、そのサービスにきちんと責任を持ちたい」
そんな考えをもっていたからです。

ましてやこの不景気の中では
消費者の懐もガードは固いでしょうし
それは我が家も同じです。
でも、良いものや価値のあるものには
なんとかして工面したいですし
ましてやそれが子どもの関係であれば尚更でしょう。

問題はその先です。
良いポリシーをそのまま持ち続ける事態は素敵でしょう。
しかし、実際に活動しなければ
そんなポリシーなんて、机上の理想以外の何者でもありません。
カッコいい事ばかりを並べてみても
結果を導きだす行動が無ければ
「口だけなら何でも言えるから…」と思われるだけでしょう。

それで終わりにしたくないなら、
今、動かなければ…
そんな気持になった訳です。

そして次の日にモチベーションを上げる集まりとなった訳ですが
ここでも同じアドバイスがありました。
その方は、私と或る意味重なる事業を立ち上げようとしている方で
私よりはるかに勉強家で、行動力も兼ね備えています。
立ち上げようと準備をしている点では、私と同じかもしれませんが
スタートする為の準備を着実にしている分、
はるかに先を走っているのです。


私も走り出したい…

その為にも目の前の問題をひとずつクリアにすること
そして自分自身がもっと謙虚かつアクティブに
動いていきます!
  

Posted by I-blocks at 15:59Comments(0)きっずらんど

2010年11月04日

自分プライス

先日、イラレデザインやロゴ制作の相場を聞かれました。
その方は、DTPの知識や技術は持っていますが
実際にフリーで仕事を取った事はあまり無いようで
今回、請け負った仕事の見積もりを御願いされた事で
私に相談してきた訳です。

実は私も相場には頭を悩まされました。

というのも、私がフリーのDTPオペレータとしてスタートした頃には
すでに相場のような料金設定が崩れてきた頃でもありました。
駆け出しのDTPデザイナーさんが仕事を取るために
自分の技量を激安で売り始め、
その値段が普通と思ったクライアントは
プロフェッショナルな技量を持っている人んい対しても
激安な報酬でやってほしいと要求するようになったのです。

確かに実績が無ければ、自分を売り出す事は難しいですから
どんなに安い仕事でも受けざる得ませんし
その気持はわかります。
しかし、仕事が取れないからといって、激安で仕事を受け続けると
本来、必要である経費すら捻出できず、ビジネスが成立しなくなります。
現にDTPのフリーではやっていけず、DTPとは関係のない仕事勤めをはじめる等
技量や経験のある方が現場から離れているケースも出てきました。
私もDTPだけではやっていけなかったので
ライターの仕事も平行してスタートしたのです。

そこで得た事、それは相場というものに振り回されることは
結果として、見積もりが出せない事でした。

見積もりとは、それにかかった労力の他に
使用した経費も加算されます。
個人の場合、プリントアウトを必要とする仕事なら
インク代や紙代も、ここに関係します。
そう考えていくと、依頼された制作物をどのくらいの日数で仕上げられるか?
それを時給なり日給なりに換算した金額は人件費であり労力としての費用に、
プリンターを使う仕事ならば、紙とインクが必要です。
他にも光熱費や打ち合わせなどで出かけたならその交通費も
見積もりの上では提出可能です。

そう積重ねて行くと、無謀な高額見積もりや激安見積もりには
まず、ならないはずです。

今回、相場の相談をしてきた友人には
この事を伝え、相場なるものについての話はしませんでしたが
どうやら、自信を持っていただけたようです。

DTPの現場というのは、1点いくらの値付けをされる事が多いだけに
ついつい自分が仕事をするに必要な報酬が見えなくなりがちです。
その友人も、以前にかなり値切られたのか
自分が仕事をするにあたっての対価がわからなくなっていたようです。
しかし、自分に合った値をこのようなカラクリで出せばいいと知り
踏ん切りがついたようでした。

結局、商品の売買であれば相場があると助かりますが
(売買価格がこのくらいだから、この値段で収められるように制作する
 という発想が可能です)
技術的なものを売りにする仕事の相場は、
やはり、自分プライスを持つべきだと思ったのでした。

これ、もしかしたら「当たり前でしょう!」と言う人もいるでしょうが
フリーランスで苦戦している方々は、ここに気づいていなかったりします。
そんな事もあり、あえてこのような事を書いてみました。

仕事を依頼される側の方も
DTPが崩壊するような激安を期待せず
正当なプライスでお願いしますね!

  

Posted by I-blocks at 16:40Comments(0)DTP

2010年11月04日

セミナー終了、RE:スタート

9月にアップしたブログで
私が内閣府社会的起業人材創出・インターンシップ事業の
起業家コースセミナーに参加していた事を書きましたが
先月27日で無事に終了することができました。

最終日に、セミナー最後のプレゼン練習を
させてもらったのですが
その中での質疑応答の回答に
「そっちの方で事業計画を立てた方が、伝わるよぉ!」と
私自身もびっくりするようなアドバイスや意見を頂きました。

それって一体、どういうものなのか?

私が考えていたプランは、小学生子育を応援する活動ですが
「それって、一体、どういう事をするの?」
「その方法で、応援になるの?」等
色々と説明をしていっても、なかなか伝わらずにいました。
今にして思えば、それは説明じみたもので
どういう気持でどういう事をやりたいのかを
説明する相手が想像できるようなものではなかった事が
最大の原因だったと言えるでしょう。

確かに、小学生の子育を応援するって言われても
小学生の子育て経験のない独身の若者には
具体的なイメージはできませんよね。
でも、プレゼンテーションは
提案内容とは関係ない方にもわかるように伝えられなければ
いくらそのビジネスや提案に熱意を持っていても伝わりませんよね。
逆に興ざめされちゃうかもしれません(苦笑)

しかし老若男女に共通してできるイメージにハマれば
どのような方々にも伝わるのかもしれません。

私の場合、それは「笑顔」でした。

そこから先は、この場ではちょっと伏せますが
笑顔というキーワードをきっかけに
今後、どう事業を組み立てていったらいいのか?
自分にできる範囲の事も含めて考えていくと
色々なアイディアに広がりが出てきました。

今後、この展開がどう進むかは
こちらのブログでもちょこちょこと書いていきますので
興味のある方は、是非、ご覧くださいませ!

ちなみに、今後の展開を考え
これまで使ってきました「KIDS-Fam」の名前で活動をしてきたものは
ここで終わりにします。
しばらくは残しておきますが
読者登録をしてくださっている方々との関係や
ブログ上の挨拶が終わっていない事や
今後のブログの展開と調整しつつ
『きっずらんど』として生まれ変わる為の準備に着手します。

『KIDS-Fam』と『きっずらんど』
似ているように思われるかもしれませんが、全く別物です。
似ている所は、『小学生』というキーワードくらいです。

すでにセミナーが終わってから1週間が過ぎましたが
仲間はすでに色々と走り始めています。
私も、いい加減、RE:スタートを切るべく
考えを形になるように動いていきます。

無論、焦って失敗することのないよう
しっかりとしたものを作り上げていきますので
乞うご期待!  

Posted by I-blocks at 15:20Comments(0)きっずらんど